忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2026/07/03 18:12 |
無題

綺麗なものは、

綺麗だということ以外、

役に立たないことが多い。

万華鏡とか。

だから、いくらでも綺麗さを追究していける。


役に立たないことの利点。

PR

2008/03/13 01:01 | Comments(0) | TrackBack() | 備忘録
ご案内
これは、あれです。

あれ。サイトマップ。ほら、ふえたから。あれが。お品書きが。

あれ。なんだか「。」が多すぎる気がする。



--------気分を変えるために線を入れてみた--------



百夢  「夢」にまつわる短歌。これ以上ふえません。

百顔  「顔」にまつわる短歌。百までふえます。たぶん。

百問  「問い」にまつわる短歌。百までふえます。きっと。

嘘八百 嘘日記。八百までふえたら面白いだろうか。

音叉  「音叉」の短歌。ふえるかも。

時歌  「曜日」とか「月」とか、時間に関わる短歌。たまにふえます。

題詠  「お題」のある短歌。mixiの短歌コミュに出したやつ。ふえますか?

雑歌  「無題」の短歌。いろいろ。まあまあふえます。

短片  すごくみじかい話。気が向いたらふえます。

東京寝台  「東京寝台」の話。ふえないとはかぎりませんがふえるともかぎりません。

会話  無駄な会話。ふえないこともないとはいいきれません。

独言  気になるなにか。なにが気になるかは気分次第。ふえなくもないです。

世迷言  妄想。場合によってはふえます。

言葉  読んだ本の言葉。本を読んだらふえます。まれに。まれにね。

挨拶  いらした方へのご挨拶。年に一つくらいふえます。

備忘録  メモ。メモをとりたくなったらふえます。

比喩  比喩を思いつかなかったらふえません。

案内  ここ。サイトマップです。ふえません。



--------気分を変えるために線を入れてみた--------



あれ。

短歌のブログなのに、短歌じゃないコンテンツの方が多い。

摩訶不思議。



--------気分を変えるために線を入れてみた--------



どうぞ、ごゆっくり。

2008/03/04 22:49 | Comments(0) | TrackBack() | 案内
吉田健一著 『甘酸っぱい味』所収「高級なこと」
もし愛、或は死が、山葵の辛さと同じ力で我々に迫つて来たら、

第一、我々はそれを高級なことだなどと思うだろうか。

2008/03/04 22:10 | Comments(0) | TrackBack() | 言葉
或る日

陽光が埃のようにひっそりと日なたに積もっていれば木曜


2008/02/28 11:44 | Comments(0) | TrackBack() | 時歌
無題
チョコレイトを食べるとき、ぼんやり思うこと。

うまく言葉になったので、忘れないように書いておく。


甘いチョコレイトと、苦いチョコレイトがある。

甘いチョコレイトも、苦いチョコレイトも、同じチョコレイトの味がする。

「甘さ」や「苦さ」は、チョコレイトの味に関係ない。

だからたぶん、「甘さ」とか「苦さ」は、「味」ではないんだと思う。


2008/02/25 20:44 | Comments(0) | TrackBack() | 備忘録
うつくしい羽根のお客様へ
透明な硝子で編んだ鳥篭を窓辺に置いてお待ちしています

2008/02/11 21:36 | Comments(0) | TrackBack() | 雑歌
無題

「おいしいパン」と「おいしくないパン」がある。

「おいしいケーキ」と「おいしくないケーキ」がある。

「おいしいビスケット」と「おいしくないビスケット」がある。

同じ食べ物でも「おいしいもの」と「おいしくないもの」がある。

好きな食べ物はリンゴです、とか答えてはいけないということか。


2008/02/11 21:34 | Comments(0) | TrackBack() | 備忘録
さいきん気になる機械

シールドマシン


2008/02/11 21:26 | Comments(0) | TrackBack() | 独言

き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好


2008/02/11 21:23 | Comments(0) | TrackBack() | 題詠
不思議
不思議なのは くらいところ と書くだけで かなしい気持ちになることなんだ

2008/02/11 21:20 | Comments(0) | TrackBack() | 題詠

<<前のページ | HOME | 次のページ>>
忍者ブログ[PR]